こんにちわ、番頭役のむろかつです。2026/02月例会「滑稽節杯2026」報告記の続きです。8回目は今回のメイン企画であり、年初恒例企画でもあるハマクドーさんの「クイズ!!お笑いスター誕生」の1回目です。今回から全5-6回程度でお送りする予定です。
↑前回はこちらをどうぞ。
今回で「6回目」の開催となります。
(以下はハマクドーさんがmixi日記で書いた報告記を転載、および多少の加筆修正もさせていただいております)
【前枠(「水曜どうでしょう」風にお読みください(^_^;))】
ハマクドー:こんばんは「岩槻どうでしょう」です。
今夜から数回に分けて第6回岩槻藤花の模様をお送りします。
10週目挑戦のむろかつさん、9週目挑戦のkavaさん、ばいそんさん、ほしまるさんとグランプリを狙える人が続出。今回初のグランプリが出るんでしょうか?それでは第6回岩槻藤花の第一夜をお楽しみください。
キヨミ:日本おっぱい党は消滅しました!
三好誤服店:何てこと言うんだ!ファーストレディ
一同:マンセー!マンセー!
三好誤服店:ふざけるな!
ハマクドー:日本おっぱい党の名称は既に某声優さんが名乗ってそちらが認知されています。
三好誤服店:!
※因みに某声優とは神谷浩史氏のことだそうです→参考資料(苦笑)
【ここからが本編です(笑)】
この企画の基本ルールは以下の通りです。
基本概要およびルールなど
・往年の、日本テレビで放送されていた人気お笑いオーディション番組「お笑いスター誕生」をモチーフとしたクイズ企画です。
・前半は1セット5人、10問限定の早押しクイズを行います。各人の挑戦週によって勝ち抜けポイント(「ノルマ」と表記しております)があり、10問以内に到達すると「当該週の勝ち抜け」となり、次のセットに引き続き挑戦できます。一方で10問以内に勝ち抜けられなかった場合、各セットで1×でもつけてしまった場合は席順の最後尾に回ることになり、前セットで勝ち残ったプレイヤーと、待機中のプレイヤーの席順上位の合計5名が次のセットに挑戦できます。
・「ノルマ」は1-3週目は1◯(3週目勝ち抜けで「銅賞」となります)、4-5週目は2◯(5週目勝ち抜けで「銀賞」となります)、6-8週目が3◯(8週勝ち抜けで「金賞」となります)、そして9-10週目は4◯で、10週勝ち抜けとなると「グランドチャンピオン」となりまして、永世タイトルホルダーと同じ扱いを受けることになります。ただし前半戦の10セット2関しては、当該のセットで勝ち抜けられなかったポイントは次の挑戦時には引き継がれません。
・最初の席順は「初挑戦のプレイヤー→挑戦週が低いプレイヤー→挑戦週が高いプレイヤー」の順番となります(同条件の場合はじゃんけんなどで決めることもあります)。
・ここの勝ち抜け挑戦週は、2021年に開催された「第1回目」から通算で勝ち抜け週が加算されていきます。なお今回が第6回目となります。
・後半戦は1問ごとにプレイヤーが入れ替わる「エクストラセット」となります。ここでは正解し続ければ次の問題も挑戦できますが、誰かに正解された場合・スルーになった場合は即、早押し席が入れ替わる上に、誤答は1×で失格(そこで順位確定)となります。
といったものでした。
そして今回の岩槻藤花のスタート時のチャレンジ週は以下の通りです。
【今回の最初の席順】※勝ち残りまたは誤答による最後尾移動等で変動していきます。
1.キアロ(初参加) 1週目
2.じょう(初参加) 1週目
3.キヨミ 2週目
4.あんどう 3週目(銅賞挑戦)
5.チヨマル 6週目
6.三好誤服店 6週目
7.ひっさつうへの 7週目
8.Liner 8週目(金賞挑戦)
9.kava 9週目
10.ばいそん 9週目
11.ほしまる 9週目
12.むろかつ 10周目(グランプリ挑戦)
よって、第1セットの1-5枠の早押しボタンの席に座って挑戦できるメンバーは
キアロ、じょう、キヨミ、あんどう、チヨマル
の各氏から…となります。
前半第1セットが始まりました。
そしてさっそく前半第1セットが始まりました。
【前半戦第1セット(残り9セット):キアロ(1週目/1◯)、じょう(1週目/1◯)、キヨミ(2週目/1◯)、あんどう(3週目/1◯)、チヨマル(6週目/2◯)】
この企画の初参加はキアロさんとじょうさんの2人(勿論1週目なので1◯勝ち抜け)、更にキヨミさん(2週目)・あんどうさん(3週目)も1◯勝ち抜け、チヨマル先生(6週目)も2◯抜けなので、一応全員合わせて6◯なので全員このセットを勝ち抜けるチャンスはありました。
Q1-1:コナミのファミコンソフト「けっきょく南極大冒険」のゲーム中のBGMとしてアレンジされたエミール•ワイトトイフェル作曲のワルツのタイトルは何?
あんどうさんが押して、「スケーターズ・ワルツ又はスケートをする人々」を正解し3週目勝ち抜け。
Q1-2:そのコンビ名は2人の好きな木村拓哉とイチローを語呂良く組み合わせて命名したM-1グランプリ2025王者となった赤木裕(あかぎひろし)ときむらバンドのお笑いコンビは何?
じょうさんが押して、「たくろう」を正解し1週目勝ち抜け。
Q1-3:開始は2000年山梨と大阪で2001年以降千葉と大阪の2都市で8月上旬から中旬の間で土曜、日曜の2日間で開催される都市型ロックフェスティバルは何?
キヨミさんが押すも誤答(→席順最後尾へ)。正解は「サマーソニック」。
Q1-4:東京都台東区にある浅草観音と三重県津市にある津観音と共に日本三大観音と称される名古屋市中区にある観音霊場は何?
この問題はスルー。正解は「大須観音」。
Q1-5:コンピューターやネットワーク上のリソースを利用するのに必要なID番号のことを英語で何という?
この問題もスルー。正解は「アカウント」。
Q1-6:Twitter社を買収後合併しXにしたことやテスラ、スペースXのCEOを務めたことでも知られるアメリカ出身の起業家は誰?
キアロさんが押して、「イーロン・マスク」を正解し1週目勝ち抜け。
Q1-7:父ドレフォン、母エピセアローム、その名前はトウシキミの英名に由来する2025年の阪神ジュベナイルフィリーズを制した競走馬は何?
この問題はスルー。正解は「スターアニス」。
Q1-8:オリンピック金メダルとプロ世界チャンピオンの両方達成した日本人ボクサーで元WBA世界ミドル級スーパー王者であり2023年3月28日、引退会見を開き引退したのは誰?
この問題もスルー。正解は「村田諒太」。
Q1-9:美女を形容する四字熟語「明眸皓歯(めいぼうこうし)」の由来となった中国唐代の皇妃で世界三大美人、中国四大美人の1人とされ安史の乱の原因となったとされるのは誰?
チヨマルさんが押すも誤答(→席順最後尾へ)。正解は「楊貴妃」。
この時点で挑戦者全員の合否が決まったため9問目で第1セットは終了となり、残り1問は後半戦のEXセットでの出題となった。
【前半第1セットの結果】キアロ・じょう→2週目へ、あんどう→3週目へ、キヨミ・チヨマル→誤答による席順最後尾へ
前半第2セット目。早くもここで「ひよし対決」が(苦笑)
第2セットのメンバーは
キアロ、じょう、あんどう、三好誤服店、ひっさつうへの
となり、あんどうさんはノルマが1つ増える事に。
そしてひよしコンビが登場(意図的)。
↑図らずともひよしコンビが4-5枠で仲良く隣通しになってて、バカウケする面々と嫌がるひっさつ会長が(^_^;)。
【前半戦第2セット(残り8セット):キアロ(2週目/1◯)、じょう(2週目/1◯)、あんどう(4週目/2◯)、三好総統(6週目/3◯)、ひっさつ会長(7週目/3◯)】
※なお計算上はスルー・誤答なしで10問で5人全員が勝ち抜けられると思うのですが…それにしてもひよしコンビは共に3◯勝ち抜けとはまたきつい(^_^;)。
Q2-1:オートバイにおいて空気抵抗を減らし、乗員を走行風から保護する目的で車体や乗員を覆う風防のことを指す言葉は何?
この問題はスルー。正解は「カウル」。
Q2-2:円盤状のブラシやパッドを取り付けて回転させ床の洗浄や磨きを行う清掃機械を英語で何という?
この問題もスルー。正解は「ポリッシャー」。
Q2-3:2024年のM-1グランプリを優勝し史上初の連覇を達成した高比良くるまと松井ケムリのお笑いコンビは何?
あんどうさんが押して、「令和ロマン」を正解(1◯/残り1◯)。
Q2-4:森の街というニックネームのあるカナダ、オンタリオ州西部にある都市で、その都市名はイギリスの首都の名に由来するのはどこ?
この問題はスルー。正解は「ロンドン」。
Q2-5:2024年にアニメ化、15世紀のヨーロッパを舞台に禁じられた地動説を命がけで研究する人間たちの生き様と信念を描いた魚登(うおと)の漫画のタイトルは何?
ひっさつさんが押して、「チ。-地球の運動について-」を正解(1◯/残り2◯)。
Q2-6:本名をシャルル•ルイ•ド•スゴンダというフランスの哲学者でその名前は男爵として所有していた領地の名前に由来する著書「法の精神」の中で三権分立論を提唱したのは誰?
あんどうさんが押して、「シャルル•ルイ•ド•モンテスキュー」を正解し2◯として4週目勝ち抜け。
Q2-7:1976年のモントリオールオリンピックではクレー射撃の日本代表選手として出場している政治家で、第92代内閣総理大臣を務めたのは誰?
三好さんが押して、「麻生太郎」を正解(1◯/残り2◯)。
Q2-8:卑弥呼はこの神と同一であるという説がある日本神話に登場する太陽神である神で、天岩戸の神隠れで有名なのは誰?
キアロさんが押して、「天照大神(あまてらすおおみかみ又はあまてらすおおかみ又はてんしょうだいじん)」を正解し2週目勝ち抜け。
Q2-9:その多岐にわたる自然研究の業績から万学の祖とも呼ばれる古代ギリシャの哲学者でアレクサンドロス大王の師傅を務めアテナイ郊外に学園リュケイオンを開設したのは誰?
じょうさんが押すも誤答(→席順最後尾へ)。正解は「アリストテレス」。
Q2-10:父ワールドプレミア、母ソングライティングその馬名はモンテネグロの山の名前に由来する、2025年のホープフルステークスを制した競走馬は何?
この問題はスルー。正解は「ロブチェン」。
このセットの問題は終了した。
【前半第2セットの結果】キアロ→3週目へ、あんどう→4週目へ、ひっさつ会長・三好総統→勝ち抜けならず、じょう→誤答による席順最後尾へ
【後枠】
ハマクドー:いかがでしたでしょうか?
低ハンデスタートのキアロさん、あんどうさんがスタートダッシュに成功。この勢いは続くんでしょうか?
この後に控えるLinerさん以下5名の反撃はあるんでしょうか?
それでは次回第二夜をお楽しみに。
解説と補足と余談など
(以下は番頭役・むろかつが書いております)
というわけで、毎年初頭開催のハマクドーさんの大型2時間モノクイズ企画「クイズ!!お笑いスター誕生」の報告記の1回目をお送りしました。
こちらの記事は10日ぐらい前にハマクドーさんが下書き保存をしつつmixi日記で全6回に分けて書いてアップされてた報告記を、そちらの転載許可をいただきまして、例によって、改行をしたりクイズ問題や正解の単語の部分の色の装飾をしたり、更にルール説明や初期の席順配置図、各セットのメンバーおよび各人のノルマ設定…などの部分の加筆修正をさせていただきまして掲載している次第です。ですので一部はハマさんの文体のとこにちょっといじったりもしておりますが、全体の9割はハマさんの記事をそのまま載せさせてもらっておりますです。
しかし毎度おなじみの「水曜どうでしょう」風の前枠・後枠も実にいいっすね(笑)。
いつもだとだいたい日記の2記事分を1記事にまとめられるぐらいの文量になることが多いのですが、今回はハマさんが自作問題を全文掲載してくれたので程よい文量(本編だけで約4500文字ぐらい)になったので、1記事分をそのまま1記事で転載および加筆修正させてもらってアップすることになりました。この前のキアロさん企画でキヨミさんが「さ、で始まる一度は経験してみたいもの→(水曜どうでしょう企画の)サイコロの旅」という実におもしろすぎる回答をしてくれてましたので、なおさら趣があって実に素敵な前枠・後枠ということで(笑)。今回は見た感じ、1記事が全体的に長いので、前枠・後枠も余す所なくお送りできればと思いますです(苦笑)
※なお冒頭の「日本おっぱい党は”消滅”しました」は昨年12月例会に三好夫妻が会議室に到着した際にキヨミさんが唐突に口走った(?)「名言」のひとつで、それを聞いてた参加者各位は大爆笑、三好総統は「ファーストレディ(?)がなんつー事を口走るんだ」と意外な一言に軽く慌てるシーンもありました。ええ実はこの「前枠」の会話は珍しく「そこの部分はほぼ実話」だったりします(^_^;)。
で、ハマクドーさんは夏(主に8月例会、以前は7月や10月になったこともあります)に単独企画(←ひとりで全企画を担当する例会を指します。対義語としては「企画持ち込み例会」で、いろんな人が交代で企画を持ち込む通常の例会を岩Q槻ではそう呼んでます)の「精霊流しステークス」を開催しまして、冬(主に1月か2月のどっちか。最初の2回は4月開催でした)にこの午後の2時間企画の「クイズ!!お笑いスター誕生」を開催してます。この2つの企画だけで使用問題数はおそらく500-600問ぐらいになると思うのですが、いずれもハマさんの自作問題を使用している為、結構事前準備が大変なんだそうですね。
その部分と対比して語るのは実に不遜かなーと思いつつ参考資料としては、現在、私・むろかつがちょくちょくフリバ企画で開催している「八高戦」も自作問題ですが、昨年4月に現行のむろかつ自作問題フリバに切り替えてから、毎回予備問題を含めて毎回「51問」作ってましてこれで先月1月例会まで7企画を開催させてもらいまして、現時点で作ったのは未使用問題を含めて357問(最近は上位or入賞or中盤争いが毎回大激戦になるのでその「予備問題」も出題するようになりました(苦笑))。それを考えると、いやーハマさんはすごい企画を担当しているなーといつもびっくりするやらで頭が上がらない思いになりますね、はい。
そして今回は前年1月に第5回が開催された後に、岩Q槻の例会に初参加、そして今や常連になったキアロさんとじょうさんが初挑戦という形で第1セットから登場しました(笑)。基本的にはこの「クイズ!!お笑いスタ誕」は、「誤答さえしなければ」勝ち抜け週が浅いプレイヤーの方がかなり有利な企画になっております。まるで元祖の「お笑いスタ誕」が銅賞→銀賞→金賞→グランプリになればなるほど審査が厳しくなって勝ち抜けが難しくなっていくのと非常によく似ております。
なぜかプレイヤー面では、私が最上位の10週目挑戦中という(ノД`)シクシク
ちなみに現時点で「初登場から最多勝ち抜け週記録」を持っているのは前回、大阪から遠征しにきてくれた旧友の太古清信氏(通称・太古先生)の「7週連続」であります。なので太古先生は今回はおやすみでしたが、もし来年以降参戦した際には2回目なのにもう8週目からの挑戦となります。ひえー(^_^;)。
かくいう私は第1回の時には1→6週目まで到達できたんですが(この時は「前のセットの積み残しを次のセットに持ち越せる」ルールがありました。第2回から廃止になりましたが…)、もう7週目あたりからは毎回「うーわー、勝ち抜け条件きつっ」って感じでやってるような気がします。
この前回からの上位週スタートの持ち越しの場合は、まず前半の早押し機の前に座れるチャンスが絶対的に少ない(初挑戦や下位週スタートの人が多いと更に回ってこなくなります。いつぞやはわずか2セットだけというのもあったような記憶があります(爆))し、特に私の場合は現時点では最上位(9-10週目あたり)で競り合っているばいそんさんと、スポーツ・芸能・妙な怪しい事件(号泣)といった得意ジャンルで「ほぼ丸かぶり」、もっといえば「ばいそんさんが上位互換状態(=早押しクイズに関してはばいそんさんの方がかなり強い)」でして、特に前半戦の10セット分のでは、前後で勝ち抜け週が近いので席順もほぼ毎回前後ですし、当然、3◯だの4◯だのを積まないといけないので、お互いに指勝負はより慎重になるので席順が誤答(による最後尾へ移動、なお後半戦は一発失格になります)によってなかなか変動しないため、「自分が挑戦する週の時は、大概はばいそんさんもそこにいる」ということが多かった印象もあります。
更にその上位互換状態のばいそんさんに加えて、前回あたりからは、ほしまる先生、Kavaさん、Linerさんも最上位週に入っきまして、仮に誤答・スルーで、そのばいそんさんと前後でたまたまセットが違うことになっても周りはやっぱり強敵だらけ、更にほしまる先生も結構「妙な怪しい事件」系は大好きで(大汗)、そのほしまる先生とLinerさんは企業問題や時事問題にもめちゃ強く(ほしまる先生の自作問題フリバ「逆リーチ杯」は時事問題も多く、自作問題で時事を扱ってればやはり強くなるのは自明の理で、更にその「逆リーチ杯」で最多勝記録を持っているのがLinerさん…という話もあったりします)、Kavaさんは私が苦手な青問(漫画やアニメ、ゲームジャンルを指します)に滅法強く、今回はお休みでしたがハマさんの自作問題ではほぼ定番と言っても過言ではない「競馬問題」は、かよちんさんと太古先生が鬼のように強い…という現状を思うと、
「いやー、これはばいそんさんにさっさと10週勝ち抜けしてもらって、わしはどさくさまぎれに、次の、2人目の10週勝ち抜けを目指そうかしら」
…と、行きの車の中で薄ぼんやりと考えながらカーナビのステレオから井上陽水のバラードのベスト盤を聞きながら朝の国道16号線を運転してたのでした(苦笑)。
そのあたり「うわ、10問で4◯なんてどう積むんだこれ?」と唖然としている、私やばいそんさんの挑戦週の様子や、そこにほしまる先生やLinerさん、Kavaさんが更に4◯勝ち抜けの最上位のゾーンに食い込んでくるというここらへんの食い合い、奪い合い、そして誤答が怖くてなかなか押せずに実は正解で頭を抱えるシーン…なども文面から想像していただければ、より心理的に深くて難しい企画になっていく…という点もお楽しみいただければ幸いです。
最後に、今回の「その1」の回で実に好きなシーンとしては、
前半第2セットの途中で、隣通しながらあえて距離を取ってくるひっさつ会長、というシーンでした(爆)。
そういうわけで次回に続きます。それではまた。
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