2026/05月例会「第12回ひよし記念・春」報告記(その3:「クイズn人に聞きましたが」編(1))




こんにちわ、番頭役のむろかつです。2026/05月例会「第12回ひよし記念・春」報告記の続きです。3回目からは「詳細編」としてまずは午前1枠に開催しましたむろかつ企画「クイズn人に聞きましたが(以下略)」の1回目をお送り致します。

2026/05月例会「第12回ひよし記念・春」報告記(その2:午後の企画編)

2026年5月10日

↑前回はこちら。

基本的には「会場に到着した順番に2チームに分けて」のチーム戦企画でした(笑)

今回の「春のフリバ例会」、4月に開催予定が通常の大型企画もあったために5月に振り返られての開催となりました。

ところが例会1週間前まで企画枠のエントリーがまったくなく、とりあえず予備で何かをやっておこう…そうだ4月にできなかった「名人戦」をアレンジした基本短文系の早押しクイズでもやろうかなと考えてましたら、例会まで1週間を切ってからすこしずつ企画枠がうまり、結果的にはストック企画として「いつでもできそうなバラエティ的なクイズ企画」も思いついたので、今回は開口一番でクイズ企画をやらせてもらうことになったのでした。

さて今回の企画を簡単に説明させていただきます。前前回の「その1」の概要編で書いたものの転載となりますが…、

午前1枠「クイズn人に聞きましたが(以下略)」[むろかつ企画/G聖戦第12期]

・2チーム(Aチーム・Bチーム)に分けます。チーム分けは「会場に到着した順番」で分けました

※なお三好総統の奥様のキヨミさんは三好総統といっしょに到着しましたが、ここは同じチームにしました。

・最初は早押しクイズで正解したほうが「先攻」としてチーム各位が順番に3×がつくまで回答できます。

※各問最初の早押しクイズで正解したプレイヤーはその次の問題以降は早押しクイズの先攻・後攻ぎめの時は除外されます。

・問題の設問は「1位および2-10位(2-8位という問題もありました)」で、2位が+20p、3位が+30p…で、最大で10位が+100pと、その2-10位まで当てれば各チームに加点されます。2-10位の全てを正解した場合はそこで回答終了で合計+540p入ります。

・ただし1位を当ててしまった場合は「一気に2×がつく上に、-200p」となります。

・先攻に3×がついてしまった場合は後攻に回答権が移りまして、ここは話し合いの末にひとつ答えを回答します。ここで正解すると後攻のチームには先攻チームが正解したポイント分に加えて、後攻チームの正解分のポイントが入ります。

・時間の関係で最短で4問、多い場合で6問行いまして、ラスト問題はポイントが倍になります。

という、昭和末期の頃に一斉を風靡したTBS系列で放送されていた関口宏氏の視聴者参加型クイズ番組の「クイズ100人に聞きました」をアレンジおよびパロディにした企画でした。ただし別に「100人に聞いた」わけではなく、単純に1-10位(少ない場合は1-8位)までの序列をクイズ問題として並べて、「もし1位を答えたらダウト」的なルールも加えたのが「クイズ100人に聞きました」との最大の相違点でもありました。

もっとも問題設定的には「さすがに1位を当てられることはそんなにないだろう」と思いつつそんな難易度の問題を全部で10問作りまして、時間の進行具合では少なくて4問、多ければ6問ぐらいできればいいな…と一問多答問題を作ってみたのですが、まさか本当に1位を最初の早押しで押して答える人が出てくるとは(爆)。 まさにリアクション芸人を多く擁している上に更に笑いの神様まで棲んでいる(?)岩Q槻の例会、恐るべしって感じでした(^_^;)

で、9時すぎに開場作業を終えまして、(今回の企画担当の私を除けば)最初に到着したのがハマクドーさんでして、その後続々と到着した人たちをほぼ機械的にAチームとBチームに分けていきました。

最初は6人対6人で始まりまして、

(一応モザイクはかけさせていただきました)

最後は途中参戦の人たちもそれぞれAチームとBチームに振り分けて最後は9人対8人の対決となったのでした(笑)。

ただし、

↑最初はAチームは左側にネームプレートを置かれましたが、企画開始後は席で陣取っている反対側(右側)に移動しましたです。

唯一、三好さん夫妻(三好総統とキヨミさん)はワンセットということで、同時に到着したのですがチームを分けずにそこは同じチームに入れさせてもらったのでした。

その結果最終的には、

Aチーム:ハマクドー・いっちゃん・キアロ・三好総統・キヨミ・ひっさつ会長・公太郎・龍。・ばいそん

Bチーム:KT・Kava・かつた先生・Liner・チヨマル・ムギタン・じょう・おぐのり

という面々に(奇数人数だったのと、三好さん夫妻を同じチームにしたのでAチームの方がひとりだけ多くなりました。)。

この日はなんと19名という岩Q槻としてはえらく参加人数が多い回となったのですが、企画担当のむろかつと午後から参戦予定のT本山さんを除くと午前1枠の企画前ないし企画中にそれ以外の17名が早々と全員揃ったというなかなか稀有な例会にもなったのでした…いやーマジですか(苦笑)。そして改めてラインナップを見てみると「ひよし記念・春」というメインレースに合わせて(?)か、よりによってひよしコンビが同じチームになる珍事が発生して皆で大爆笑でした(をい)。

※ちなみにこちらは到着順でして、実際に回答はMC席側の手前に座った順でしたので上記の順番と多少差異があります。

最初の1問目は「日本の元号を新しい順に10個」という問題でした。

ここからは一応、iPadの抽選アプリで#1-10の問題番号をチョイスして出た数字の問題を出題しましたので、記事の構成の都合上、まず先に設問と回答も掲載いたします。その後に誰が答えたか等々の詳細と状況も書いていきたいと思います。

まず1問目は問題ナンバーではラストの「10番」が出まして、こんな問題でした。

#10:選択肢はドボン含めて「10」で、並び方は新しい順です。日本の元号を新しい順にひとつお答えください

[令和]、平成、昭和、大正、明治、
慶応、元治(げんじ)、文久、万延、安政、
[嘉永、弘化、天保]

※1枠はドボン(-200pおよび先攻の場合は2×)2-10枠は正解するとそれぞれ+20から+100p加算枠外はハズレで1×に

この企画の趣旨的には、当然ドボン(1枠)の「令和(最も新しい元号/現在の元号)」は答えてはダメで、2-10番目に新しい平成から安政までの元号を答えるという感じでした。ただどうしても江戸幕府はそれこそ天災があったりなんやかんやで数年で元号をホイホイと替えてた時代で日本史で出てくる「××の大地震」や「××の改革」などのその元号が果たして前から何番目になるのか…という意味では、大概は「令和」はドボンでだめですけど、その次の「平成から明治」、更に大学名にもなっている「明治」の前の「慶応」までは行けるかもしれないが、その前は果たしてどれが入っているのだろうと悩ましい問題でもありました。

【先攻後攻決め】→Bチーム/Liner「慶応」◯6位(+60p)

まずは全員での先攻・後攻を決める早押しクイズとなりました。ここは問題設問を読み上げた状態での早押しとなりまして、押してランプがついたのはLinerさん。「とりあえず「慶応」で行ってみましょう」ということになり、例の100人に聞きましたの「ジャンジャンジャンジャーン」はむろかつが口頭でSEをやりまして(笑)。5位に入って+50p、そしてBチームの先攻となったのでした。

【先攻2人目】→Bチーム/Kava「明治」◯5位(+50p)

【先攻3人目】→Bチーム/かつた先生「大正」◯4位(+40p)

【先攻4人目】→Bチーム/チヨマル「昭和」◯3位(+30p)

【先攻5人目】→Bチーム/ムギタン「平成」◯2位(+20p)

その後は、Kavaさんが「明治」、かつた先生が「大正」、チヨマル先生が「昭和」、久々の登場となったムギタンが「平成」とドボンの1位はうまく避けて、「最近の」近現代の元号はほぼ出して正解して現状+200p獲得という次第に。

↑実は最初は2位=1枠で+10p、以下+10p増というルールでしたが、2位なのに+10pは紛らわしいということで2位=+20pスタートとなったのでした(笑)

この「明治」以降は建前上、この当時即位したばかりの明治天皇が定めた「一世一元の詔(天皇一代に元号1つ)」という時代で、その元号の時代を治めていた天皇が亡くなった後にその元号が諡号・追号される(具体的には明治天皇・大正天皇・昭和天皇と、現在は退位された後に90代に入った今でもまだまだお元気な「平成の」天皇/上皇陛下も…将来的には崩御した後はおそらく「平成天皇」になると思われます←ゆえに現段階では厳密にはまだ「平成天皇」とは言ってはいけないという話もあったりと(大汗))というもので、まあこのあたりと、前述したとおり現在は東京六大学のひとつで、福沢諭吉がこの時代に立ち上げた”慶応義塾”で著名な「明治のひとつ前の元号→慶応」…まではどうにか行けるんでは?という感じでした。

【先攻6人目】→Bチーム/KT「天保」1×(13位)

【先攻7人目】→Bチーム/Liner「(答えが出てこず)」2×

【先攻8人目】→Bチーム/Kava「てんしょう」3×→後攻Aチームへ

そしたらやはり苦戦だったのがこの後でして、KTさんが「天保」(天保の改革でおなじみの)と答えるもこれが残念ながらちょっと前の13位で1×がつくと、次の2週目となったLinerさんは答えが出ず時間切れで2×、更に同じく2週目のKavaさんは「てんしょう」と答えるも正解の中にはなく3×で後攻のAチームの方に回答権がうつることに。

※なおKavaさんが答えた「てんしょう」という元号も実際にはありまして、「天正(てんしょう)」という元号が安土桃山時代にありまして、こちらは室町将軍・足利義昭を京から追い出した織田信長が朝廷や天皇に圧力をかけて改元させた元号でこの時代では珍しく豊臣秀吉が天下統一を果たし朝鮮出兵を始める直前まで18年も続いたという次第でした。あと「てんしょう・てんじょう」という読み方が2つあるらしいという説がある「天承」というのが平安時代後期(1131-2年)にもあったそうです。

で、回答権はAチームへ。これで正解すると正解分のポイントと共にBチームが既に獲得している+200pもゲットできる…という展開に。

↑ここは答えが一つしか回答できないので「さすがに企画趣旨的には、チームメイトで相談してね」ということになってました(笑)

で、相談中のAチーム。「あー」という声が上がったり「これ、ビミョーなんだよねえ」という声があがったりしましたが、ほどなく答えがまとまって一斉に回答してもらいました。そしたら、

【後攻回答】→Aチーム「文久」◎8位(+80p)

なんとAチームが回答した「文久(ぶんきゅう)」は8位に入ってまして、これで+80pに加えてBチームが正解した+200pもゲットして合計+280p獲得となったのでした。

【Q1終了時点:Aチーム+280p、Bチーム+200p】

「文久」とは1861-4年にあった元号で、文久2年には日本史的にも有名な、薩摩藩の大名行列を横切った外国人を藩士が切り捨ててしまった「生麦事件」が発生してます。あとはNHK大河ドラマの「龍馬伝」がこの頃の時代が舞台でして、

↑「龍馬伝」にも出てた大泉サンが出演している「水曜どうでしょう」でも岩崎弥太郎役(ナレーションも担当してました)の香川照之氏の「文久三年!!」のモノマネを宿で藤村Dが酔っ払った勢いでそれをやったのがきっかけで「文久三年目覚まし時計」が実際に発売されてしまった…というオチもありました。さすが水曜どうでしょうフリークがやたらと多い岩Q槻界隈、そこは外せない(苦笑)

2問目は「NHK紅白歌合戦の通算出場回数トップ10の歌手」という問題でした。

続く2問目は、先の問題で早押しで正解したLinerさんを除いての早押しクイズで先攻・後攻ぎめとなります(そのLinerさんは他のチームメイトが正解して先攻になった場合と、後攻の時の話し合いと一斉回答には参加できます)。なおこの2問目の直前に、公太郎さんとじょうさんが到着されたので、公太郎さんがAチーム、じょうさんがBチームに入りまして次の問題になりました。

次の問題はこんな問題でした。

#7:年末恒例の「NHK紅白歌合戦」で、通算出場回数記録の上位10人に入っている歌手をひとりお答えください。

[北島三郎(51回)]、五木ひろし(50回)、森進一(48回)、石川さゆり(48回)、
細川たかし(40回)、和田アキ子(39回)、郷ひろみ(38回)、坂本冬美(37回)
島倉千代子(35回)、小林幸子(34回)、
[三波春夫(31回)、天童よしみ(30回)]

※1枠はドボン(-200pおよび先攻の場合は2×)2-10枠は正解するとそれぞれ+20から+100p加算枠外はハズレで1×に

芸能問題でした。ただこの中で近年のNHK紅白歌合戦を毎年のように欠かさず見ている人は何人居るんだろうか…という素朴な疑問はありますが。ついでに書くと正解の分の森進一と石川さゆりは48回で同数なのですが、資料としたWikipedia日本語版に名前が出てた順で森進一→石川さゆりの順番にしました。なのでもし石川さゆりを正解すると森進一よりも+10p多く貰えるという次第で(^_^;)。

なおこれを書いている私・むろかつは実は紅白歌合戦を見る習慣がありません。それは前職の頃に某「民営化した赤いバイクのデリバリー屋さん(笑)」の仕事をしてたのでだいたい6-7連勤で朝8時勤務開始にも関わらず夜9時ぐらいまで毎日残業なので大晦日夜は(少しは早く帰れるんですが、それでも夜6-7時ぐらいになります)実に疲労困憊の末に、翌朝にメインの「年賀状」配達が待ってたので仕事終わりに晩飯や年越しそばを食べてさっさと寝てたってのが大きいですね。

で、少し前に介護離職をしてその仕事から離れた最近は、一応歌謡曲系は好きなので晩御飯食べながらテレビ東京の「年忘れにっぽんの歌」を見てまったりしつつ、いっぽうで妻は昔から大の紅白歌合戦が大好きなんでリビングのテレビでそれを見てて、その時間帯は私は二階の寝室にこもって本を読んでたり、ノートパソコンでYouTubeを見たり…というそんな年の瀬を過ごしてますです(そんな奴がこんな問題を作るなよ…というツッコミは極めて正しいです(ノД`)シクシク)。

この問題の趣旨としては「まあ北島三郎が50回で紅白卒業した後に特別版で更に1回出たので1位なのは…これは有名かもしれないな」というとこですかね。

【先攻後攻決め】→Bチーム/じょう「五木ひろし」◯2位(+20p)

まずは先攻・後攻決めの早押しクイズが行わまして、じょうさんが押して「五木ひろし」と答えて2位を当てまして、Bチームの先攻となりました。ちなみに五木ひろしも数年前に北島三郎に続く出場50回目の出場、しかも初登場から50年連続出場というなかなか凄い快挙を達成しましてその出場の翌年に事実上の卒業をしまして現在は出てないようです。そしたら最近はNHKのそれの真裏でやっているももいろクローバーZが主催する「ももいろ歌合戦」の方に出場しているそうでそれもやはり凄まじい(^_^;)。

【先攻2人目】→Bチーム/KT「坂本冬美」◯8位(+80p)

【先攻3人目】→Bチーム/Kava「美川憲一」1×(26回/16位タイ(フランク永井・布施明と同数))

【先攻4人目】→Bチーム/かつた「和田アキ子」◯6位(+60p)

【先攻5人目】→Bチーム/Liner「森進一」◯3位(+30p)

【先攻6人目】→Bチーム/チヨマル「石川さゆり」◯4位(+40p)

【先攻7人目】→Bチーム/ムギタン「細川たかし」◯5位(+50p)

【先攻8人目】→Bチーム/じょう「小林幸子」◯10位(+100p)

すると一巡目ではKavaさんが「美川憲一」で1×をつけた以外は順調に7人を正解して残りは2人に。しかしその外した美川憲一も26回も出ていて小林幸子との衣装対決は何年やってたんだろう…と思うぐらいの印象深い歌手のひとりでしたね。そしたら2巡目に入ったじょうさんがその「小林幸子」を回答したらこれが+100p入る第10位だったのでプレイヤー各位大いにびっくりでした。

※ちなみに席の指定は特にしてなかったんですが、メンバーが増えたので席をMC席側の手前の方に詰めた関係と、Linerさんが得点係も兼任でやってくれてたので(多謝)、1問目の後にLinerさんとかつた先生と席順が逆になってました。

【先攻9人目】→Bチーム/KT「都はるみ」2×(29回/13位タイ(前川清と同数))

【先攻10人目】→Bチーム/Kava「(答えが出てこず)」3×→後攻Aチームへ

そして残るは7位に入っている唯一の非演歌系歌手の「郷ひろみ」と、既に2013年に物故している9位の島倉千代子の2人のみ(さすがに「1位」の北島三郎は誰もがわかってたようで(苦笑))だったんですが、これが難易度が高くなり、2巡目のKTさんとKavaさんが連続で答えられずに後攻のAチームに回答権が移りました。この時点でBチームは+380p。Aチームに正解されると7位の郷ひろみの場合は+450p、9位の島倉千代子だと+470pを一気に持っていかれるわけですが…そのAチームの皆さんの回答は、といいますと、

【後攻回答】→Aチーム「八代亜紀」×(23回/23位タイ(由紀さおり、SMAP、水森かおりと同数))

回答したのはやはり先年(2023年)に物故した「八代亜紀」。するとこの人は23回の23位タイで残念ながら圏外で、Bチームのみ+380p獲得となったのでした。

特に郷ひろみの名前を出した時にその意外性と異色っぷりに(演歌系ではなく10代でアイドルデビューしてから70代に入っても未だに第一線で活躍しているという意味で)「あーっ」という声が大きかったような気がします。そして島倉千代子の時も「ああそうか!!」と仰天する人多しでした。

あと個人的にこの問題を作ってて「あれ、意外に多いのね」とびっくりしたのがさだまさしが22回の27位タイ(水前寺清子、菅原洋一、伍代夏子と同数)で、上位30人・グループに入ってたことでした。まあここ数年は「ゆく年くる年」の「生さだ(しかも直前まで両国国技館でカウントダウンコンサートをやりつつ、途中で「ももいろ歌合戦」にも中継で顔を出す、という(爆))」もやってましてNHKにかなり貢献してますしね。かの「関白宣言」の大ヒットで紅白に出た回で、当時は1人1曲3分という時間制限があった時代で、それでも歌詞を縮めると意味がわかんなくなるから…とどうにか歌の時間を5分まで延ばしてもらったら他の歌手からクレームが付いたという逸話が懐かしいですな(^_^;)。

で、Q2終了時点でこうなりました。

【Q1終了時点:Aチーム+280p、Bチーム+580p】

Bチームが+380p加算して、+580pとしましてAチームを逆転した…という次第でした。

次回は中編に入りまして、Q3-4のあたりをお送りします。いやーまさかこんなとこでドボンが(以下略)。ではまた。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

埼玉県で活動している「岩槻クイズ(&ゲーム)の会」、通称「岩Q槻(いわくつき)」です。毎度色々なクイズやゲーム企画等で「ユルくバカトーク多めで」やってます。大量の差し入れお菓子と公式ブログで「結構長々と書いている」例会報告が最大の特長です(笑)。 初心者から中級者ぐらいのご新規さん大歓迎です。