こんにちわ、番頭役のむろかつでございます。あけましておめでとうございます。2026年もどうぞよろしくお願いします。2026/01月例会まであと3日となりましたので、現在のエントリー状況と、現時点で開催予定の企画の概要なども掲載させていただきます。
↑今回の例会の主な概要はこちら。
現時点(例会3日前)のエントリー状況です。
こんな感じになっております。
【今のところの出席表(2026年01月例会)】
※2026/01/01 19時30分現在
日時:2026/01/04(第1日曜日)
場所:岩槻/会議室B-C
開場:9時半/開始:10時ごろ/終了17時(完全撤収)
(→昼休み:12時から13時ぐらい、午後の部開始:13時から(いずれも前後することもあり))
定員:16人程度(最大で22人まで/参加エントリーが13名に到達したら枠を拡大します)
参加:
・ハマクドー、ひっさつ、チヨマル、三好総統、キヨミ、むろかつ(企)、
・ほしまる(企)、[Liner]、[Kava]、[かよちん]、[T本山]、[ばいそん]、
・太古清信、ナイス国務長官、かつた先生、くうちゃん、山田はまち、公太郎
欠席/参加キャンセル:キアロ
(現在、参加18/残り4、以上敬称略)
【企画の予定】
「第1回新春シャンソンショー・埼玉政財界チャリティクイズ祭」
企画持ち込み例会です。
■午前のフリバ会←基本的にはクイズ系企画が中心です
(以下は13時00分頃からのオープニングのあと)
■午後のフリバ例会本編←クイズ・ゲーム問わず、緩募してます。
[午前の部 10:00-12:00ぐらい]3枠ほどの予定(1企画45分以内を推奨)
午前1:第26回逆リーチ杯(ほしまる企画/王将戦第37期)
午前2:8◯5×フリバ(むろかつ企画・八高戦第15期)
午前3:30分程度のミニ企画(仮)(ほしまる企画/棋王戦第30期)
[午後の部(枠) 13:20-16:45ぐらい]2-3枠程度の予定
午後1:新春「サンレンタン」ショー(むろかつ企画・王位戦第8期/60-90or120分程度の予定)
午後2以降:(当日調整枠)※
※午後2枠以降は当日立候補でも名人戦でもAQL風クイズでもなんでもできます(ま、「サンレンタンショー」を長めにやって名人戦で締めて30分ほど早く終る可能性もありますです)。
[備品について]12/25時点
・早押し機→Linerさん製作の20端子対応の新型機(2号機)を持参予定です。
・ボード一式→簡易型およびペンなど20人分ぐらいあります。ただし自前で持ってこれる人は持参していただけると幸いです。タブレット(iPadなど)で手書き使用も可能です。
・プロジェクター→「逆リーチ杯」「新春サンレンタンショー」で使うので持参します。
・むろかつのノートパソコン等→同じく「新春サンレンタンショー」で使うので持参します。
・得点表→会議室備え付けのホワイトボードでも必要があればプロジェクターでも。
以上です。それではよろしくお願い致します。
というわけで、今回はキアロさんがお休みということで、当初は午後2枠で開催予定だったむろかつの自作問題フリバ「八高戦」が午前2枠に移転となりました。一方で午後2枠以降は、今回のメイン企画である午後1枠の「サンレンタンショー」が人数次第ではどんぐらいの所要時間がかかるかが未定でその間の緩衝材的な感じで「八高戦」を入れてましたが、現時点では午後2枠以降は「当日調整枠」としております。ま、「サンレンタンショー」をたっぷり150-180分ぐらいやった上で、最後は30-40分で終わる競技クイズ風の基本短文系早押しクイズの「名人戦(シード権付き7◯3×(たまに決勝では10◯4×にも))」でやって時間がぴったりになるんではないか…とも考えております。
勿論、この数日で企画エントリーされる方や、当日立候補で何か企画をされる方などの企画開催(フリバ、または何かカードゲーム等を持参された方など)や、意外に時間が余ったとしたらこれまた実に久々のチーム戦企画「変則的AQL風クイズ」なんかも開催できるかもしれませんので、そのあたりは流動的になると思います(少なくても企画がないからできない、という事はないのでその点はご安心ください)。
※ちなみに私・むろかつ的には午前2枠に「八高戦」が移動したことで、たぶん翌日の出勤が早くて午後1枠終了後に早退されると思われる三好総統を、自作の鉄道問題や怪しい事件史問題で「悶絶」させてやることができるのでこれは楽しみです(をい)
【参加エントリーについて】
一応、岩Q槻では会議室・研修室など会場のスペースの関係上、ひとまず最大人数を「22人(プレイヤー+企画MCおよび得点係)」とさせていただいております。それにともない、原則的には「例会当日朝6時半までに」事前エントリーをお願いしています。
[主なエントリー方法]
・mixiの岩Q槻コミュ(こちらのスレにコメントください)
・Twitter(岩Q槻のアカウント/番頭役むろかつのアカウント←どちらでも大丈夫です)
・岩Q槻ブログのお問合せフォーム(Twitterをされてない方はこちらをどうぞ)
この中でも特に「初参加の方or3年ぶり以上の方」は新規に得点用のネームプレートを作成する都合上、当日朝6時半までに上記の方法でエントリーをお願いします。
そしてそれ以外の方は既にネームプレートがあると思いますので、ぶっちゃけ飛び入り参加でもOKです(実際は、8年半活動していて20人を超えた例会は過去1回しかなかった上に、午後になると翌日の出勤が早いから…と早退する人も何人かいるので、企画での早押しボタンがあぶれるという事はないとは思いますです)。
※逆に言えば「ネームプレートなんか手書きで構わん!!」という方はその限りではないので、当日エントリーでもぶっちゃけ飛び入りでも(以下略)。
現時点で開催予定のの企画などのご紹介
現時点での開催予定企画のご紹介です。
□午前1枠:第26回逆リーチ杯(ほしまる氏企画/王将戦第38期)
午前1枠はほしまる先生の自作問題系フリバ「逆リーチ杯(王将戦)」です。早いもので今年春で開始満3年で、26回目の開催となります。
□「逆リーチ杯」の主な概要
・50問限定です。
・7◯3×です。
・トリプルチャンスありです。最大で3人まで回答権ありです。
(ただし回答権はその1問あたり1人1回に限定されます。誤答したらその問題の回答権は消滅しますのでご注意)
・ほしまる先生の自作問題です。時事問題なども多そうですがネタ要素がやっぱりあります(これまた毎回ですが(大汗))
・所要時間は40-45分程度だと思われます。
□午前2枠:八高戦第15期(むろかつ企画)
午前2枠はむろかつの自作問題系フリバ「八高戦」です。「企画が足りない時に開催する用の」ストック企画なのですが昨年春からは頻繁に開催されてます。今回も作成した51問をシャッフルするアプリで完全シャッフルして並び替えました。
□八高戦の主な概要
・50問限定です(同点決勝あり)。
・8◯5×です。
・トリプルチャンスありです。最大で4-6人まで回答権ありです。
(ただし回答権はその1問あたり1人1回に限定されます。誤答したらその問題の回答権は消滅しますのでご注意)
・むろかつの自作問題です。ネタ要素がやっぱりあります(これまた毎回ですが(大汗))
・問題文は「前フリが長めなのが多い」です。ただし変化球はほとんどありませんが、時折暴発防止のために「よーくお聞きください」と注意喚起をいれることもあります。
・所要時間は40-45分程度だと思われます。
□午前3枠:「30分程度のミニ企画(仮)」(ほしまる企画/棋王戦第30期)
そして午前ラストの3枠は、今回はほしまる先生のミニ企画を開催予定です。ここは「当日のお楽しみにね」ということで(笑)
□午後1枠:「新春「サンレンタン」ショー」(むろかつ企画/王位戦第9期、90-120分ぐらい(長くなる可能性もあり))
ここから午後枠です。午後1枠は今回のメイン企画である、むろかつ企画のカードゲーム企画「サンレンタン」を使った新春バラエティ企画です。
↑詳細はこちらをどうぞ。下記では主な企画概要のみ掲載します。
【基本的なルール】
1.各人1回ずつ「親=出題者」を担当します。「親」は出題席のとこに移動してもらいます(なお次の「親」の人も出題席すぐ右側の席に事前に移動してもらいます)
2.出題者はお題カードから1枚引いて「お題」を決定します。「お題」はプロジェクターにも映しますので他の人はそちらも参照してください。
3.出題者は「お題」に沿って選択肢から自分なりの1~3位を決めて、ホワイトボードに書いてそれを伏せます。
4.他の人は出題者が選んだ1~3位を予想して、ホワイトボードに書いてそれを伏せます。
5. そこから1人ずつ予想をオープンにします。なおそこで「その予想にした理由」を軽く発表してくれると嬉しいです。
6.出題者が順位を発表します。各種で当たっていれば点数が入ります。
7.出題者を交代してこれをくり返し、一巡した時点で一番得点が多い人の勝ち!となります。
そして得点配分的には、
【得点配分】
1…「サンレンタン」1-3位の「選択肢」と「順位」がぴったり当たった→6点
2…「サンレンプク」1-3位の「選択肢」が当たった→4点
3…「ニレンタン」1位と2位の「選択肢」と「順位」がぴったり当たった→3点
4…「プクプク」1-3位のうち「選択肢」が2つだけ当たった→2点
5…「タン」1位の「選択肢」と「順位」だけが当たった→1点
6…1-5のどれにも当てはまらず→0点
※なお「ニレンタン」と「プクプク」のどっちも条件に当てはまる場合は、点数が高いほうが優先となりますのでこの場合は「ニレンタンの3点ゲット」ということになります。
というのが基本ルールとなります。
そして今回の順位決定としては2つの方法を採用します。
【1.通常編】
出題者を一巡した時点で「賭けて当たったポイントが最も高かった人が優勝」
【2.番組屋編】
自身が出題者だったお題で「他のプレイヤーの当たった合計点数が高かった人が優勝」
(※ただし「1.通常編」と同一人物がこちらの1位だった場合は、「2.番組屋編」は次順位のプレイヤーが優勝とします)
よって今回は「王位戦」ということで、優勝者は2人出ることになります。なおどっちの部門も同点で首位が並んだ場合はじゃんけんで優勝者を1名決定します。
そして午後2枠以降は当日調整枠となります。
以上です。それではまた。
[冒頭の画像の紹介]2人いる副会長の一人でもある三好総統(もうひとりはチヨマル先生)。今年もまた「三好劇場」を引き起こしてくれそうです(笑)|
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